日暮里駅 徒歩10分(約725m)

人気・資産性
ともに高いJR山手線。
新たなる価値に
注目が集まる日暮里。

都心主要エリアへのアクセス性から、
ブランド沿線として人気No.1を誇るJR山手線。
その沿線にある日暮里が今、暮らしやすさと
利便性から多くの期待を集めています。

JR YAMANOTE LINE

人気No.1のブランド路線。
JR山手線という資産価値。

マンションの資産価値を評価する上で重要となるのが最寄りの路線。東京の中心部を運行する環状線であるJR山手線は、都心の主要な都市を結ぶアクセス性から、関東エリアでの住みたい沿線ランキング1位に輝くほどの人気を集めています。その中でも「日暮里」駅は、JR山手線に加えてJR京浜東北線も利用可能。より高い機動力がさらに評価を上げています。JR山手線というブランド沿線+αの価値は住まい選びの大きなポイントです。

住みたい沿線ランキング

JR山手線 JR Yamanote Line

JR京浜東北線 JR Keihin Tohoku Line

東急東横線 Tokyu Toyoko Line

※「住みたい街ランキング2019 関東版」リクルート住まいカンパニー調べより※全てイメージ写真

POWER of THE CITY

安心と暮らしやすさで
多くの人に選ばれる荒川区。

お住まいにとっては、環境面も大切な要素となります。データを見ると、荒川区はその指標となる人口や世帯数が増加する傾向になっているのがわかります。これは安全面で高い評価を受けていることも大きな理由の一つとして考えられます。荒川区では、全国に先駆けて区が管理するすべての公園や児童遊園に防犯カメラを設置するなど安全対策に取り組んできました。その結果、犯罪件数も大きく減少。家族が安心して暮らせる街として広く認知されています。

荒川区の人口と世帯数の推移

※荒川区「世帯数および人口一覧表(荒川区全域)」より※各年3月1日現在

人口密度当たりの刑法犯認知件数(平成27年)

※荒川区「荒川区街頭防犯カメラ設置方針」より

ASSET

近年大きく価値を高める
荒川区の地価。

年々上昇傾向にある荒川区の地価。2019年のデータを見るとその荒川区の中で最も地価が高かった地点が、「日暮里」駅東口周辺で、1㎡当たり175万円、前年比で約10.8%の上昇となりました。また2018年と2019年の荒川区の公示地価を比較すると、住宅地では約6.1%から約8.6%へ、商業地では約6.7%から約9.4%へと平均変動率は大きく上昇しています。これは、「日暮里」駅周辺が評価され、注目されていることを表します。こうした地価上昇が、マンションの資産価値にも大きく影響します。

荒川区の地価平均変動率の推移

※国土交通省「平成31年地価公示」より

日暮里駅 徒歩10分(約725m)

AREA

通勤・通学に便利。
JR山手線「日暮里」駅を拠点とする暮らし。

数多くの上場企業がオフィスを構える
都心主要駅へJR山手線でダイレクトアクセス。

日本を代表するビッグターミナル「東京」駅をはじめ、JR山手線主要駅周辺には多数の上場企業のオフィスが集中しています。ビジネスの中枢エリアへ直結する便利さが、スピーディー&快適な生活を実現します。

東京大学や東京医科歯科大学など、
24もの有名大学が自転車で20分圏内に。

「日暮里」駅からほど近い本郷や湯島、お茶の水界隈は、日本の最高学府・東京大学など有名大学のキャンパスが点在しています。都心の歴史ある文教エリアへ自転車で20分圏と、通学にもたいへん便利な立地です。

※上場企業数については、各駅を中心に、北南600m×西東1000mの範囲で確認をしております。 ※出典元:ホームメートリサーチ(製作・運営/東建コーポレーション株式会社)